1.A Hard Days Night
映画のタイトル曲。ジョンの作品。このタイトルはあまりの忙しさにリンゴがつぶやいた「It's been a hard days night that was!」からジョンが使ったもの。
8.Any Time At All
イントロがなく突然始まるのが印象的な、ジョン作曲のロックナンバー。
2.I Should Have Known Better
日本語タイトルは「恋する2人」。映画のこの曲のシーンの中で後にジョージの妻となるパティー・ボイドがいた。
9.I'll Cry Instead
日本語タイトルは「ぼくが泣く」。元々映画用に作られたが当初の公開では使用されず。再上映時にオープニングナンバーとして使用された。
3.If I Fell
日本語タイトルは「恋に落ちたら」。ジョンとポールのハーモニーがすばらしい曲。
10.Things We Said Today
日本語タイトルは「今日の誓い」。ポールの作品で、ボーカル、ハーモニー全てポールが歌っている。
4.I'm Happy Just To Dance With You
日本語タイトル「すてきなダンス」。ボーカルはジョージだが、作ったのはジョン。
11.When I Get Home
日本語タイトルは「家に帰れば」。この曲でもジョンの多重録音が使われている。
5.And I Love Her
ポールの代表的なバラード曲。ポールのダブル・トラック音源。
12.You Can't Do That
「Can's Buy Me Love」のB面の曲。ジョンの作品。
6.Tell Me Why
ジョンの作品。全てジョンが歌い、多重録音されている。
7.Can't Buy Me Love
第6弾シングル曲。ポールのロックンロールなスタンダードナンバー。現在もポールは歌い続ける。